英会話スクールの情報を見て感じることについて
私は昔から英語に憧れていて、英語を勉強するのを楽しみにしていました。しかしながら、いざ勉強を始めてみると、才能がないのか上達しないし、嫌いな科目になってしまいました。今でもそれは残念に思っていて、少しでも話せたらいいなあなんて、英会話スクールの情報をみるたびに感じてしまうのです。最近、ロザンの菅さんが、相方の氏原さんのことを本に書いて出版されています。氏原さんはお笑いで注目されるために京都大学に入学したというかわり種ですが、氏原さんは猛勉強されたらしく、いろいろ勉強方法にも触れられていました。暗記するときには体を動かすとよいそうで、書いたりしたあとは歩きながら覚えるとよいそうです。私といえは、ただぼんやりと単語を覚えていたような・・・。その辺の意識の差が京都大学に結びつくかつかないかということに現れるのかもしれないなあと思いました。そういうポイント掴めば、私も苦手だけど、少しは単語や文法が頭に入るのではないかしらと最近思うようになってきました。駄目だとあきらめていたときはなんだか寂しくて、少し考え方が変わってくると、もしや、なんて思えることもでてきて、そうなるとなんだか楽しくなってくるのが不思議です。もう一度トライしてみようかしら。
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